箱の中の猫

@xoxo_humpheryのブログです

【USUMS8】霊鶏連携ランドネットワーク

S8の最終盤使用構築です。

全部は読まなくてもいいやという方は6.要旨・総括をご覧下さい。                                                                              

目次(項目・アイコンをクリックすると各記載箇所にとべます)

1.構築経緯

2.個別詳細f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20171010055844p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain<@1候補>

3.選出パターン・運用

6.要旨・総括

                         

1.コンセプト・構築経緯

<コンセプト>

クッションf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainを絡めた対面操作、起点作成による場づくりから様々な「詰み」の状態を目指す

<構築経緯>

前期はf:id:NateArchibald:20170709012053p:plainf:id:NateArchibald:20171004175823p:plainf:id:NateArchibald:20171004175827p:plainが上位を席巻したこと、激流f:id:NateArchibald:20171010033623p:plainが大流行したことが大きく話題となったシーズンでした。

今期はそれら自身およびそのメタとしてf:id:NateArchibald:20170709012053p:plainf:id:NateArchibald:20171004175823p:plainf:id:NateArchibald:20171004175827p:plainf:id:NateArchibald:20171010033623p:plainf:id:NateArchibald:20171107052619p:plainf:id:NateArchibald:20171206012755p:plainf:id:NateArchibald:20170709012038g:plainf:id:NateArchibald:20170721210017g:plainf:id:NateArchibald:20171004180811p:plainf:id:NateArchibald:20171004042706p:plain等が流行すると考え軸を模索している中で,身代り瞑想凍風f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainで詰めることのできる構築が多いと感じ,軸として構築を開始しました。

使用している中で

・物理に対して後出ししてからあと一回動ければなぁ…

・上を取っていれば有利な択だなぁ…

という場面が多かったため、スイクンと攻撃面の相性がよく、厳しいf:id:NateArchibald:20170709012126g:plainf:id:NateArchibald:20170709012109g:plainf:id:NateArchibald:20171010013814p:plain等を上から縛れ、バトンでS上昇を引き継ぐことのできるバトンf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainを採用。

ここまででスイクンと電気の対面で引き先がなく、またトップメタのミミッキュに対しても不安が残るため、バシャーモとも相性のいいHB混乱実f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainを採用。

ここまででf:id:NateArchibald:20170709012109g:plainに対して後出しの効くポケモンがいないため、ふゆのさん(SMS4)によるランドバシャカグヤを参考に見かけ上テテフに強いヒコウZエアスラf:id:NateArchibald:20170721210045g:plainを採用。

次に,ここまででf:id:NateArchibald:20170721210017g:plainに勝てる駒がいなかったため、HBランドロスと相性のいいHS滅びf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainを採用。

しかし、運用している中でf:id:NateArchibald:20171005171628p:plainf:id:NateArchibald:20171010060133p:plain等にわざわざ滅び展開を経由するのが億劫に感じ,そもそも毒タイプやS130のAT性能を生かしたい場面の方が多かったため,型をCSフルアタに変更。

以上の5匹で運用していて不満がなかったため,ラスト一枠にはミミッキュ,テテフに対する選出誘導を期待し,ナットレイを採用しましたが不通に出てくるため解雇.

次に,これらに最低限動けてバシャカグヤの起点づくりができ,かつ構築に乏しいレヒレの処理ルートの一つとなる襷ウツロイドを採用していました.

 

                            

2.個別詳細

                              

2.1  スイクン@たべのこし

f:id:NateArchibald:20180530195716p:plain

〇調整

H:ぶっぱ S:1凍える風で最速f:id:NateArchibald:20170709011909p:plain抜き 1加速で最速f:id:NateArchibald:20171010013814p:plain抜き B:残り(11n)

〇技構成

f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainの強力な詰め性能を支える熱湯および瞑想は確定。f:id:NateArchibald:20171004175823p:plainに粘らせないよう氷打点に凍える風を選択。最後に詰め筋となる状態異常回避技として身代りを選択。理由としては眠るではf:id:NateArchibald:20171004175823p:plainに隙を見せるように感じたこと、眠る余裕を作るのは難しく感じたこと、f:id:NateArchibald:20171004180811p:plainのギロチンを回避したかったこと、凍える風→Z技透かしの択が可能であることが挙げられます。

                             

2.2 バシャーモバシャーモナイト

f:id:NateArchibald:20180530195403p:plain

〇調整

A、S:ぶっぱ D:DL対策端数4振り

〇技構成

何かと便利な守る,コンセプトよりバトンタッチ,残り二枠は範囲火力共に申し分ないフレドラと膝を採用

〇所感

勝ち筋として非常に強力なポケモンだと感じましたが,先制技で処理されることが多いことからもう少し耐久が欲しかった場面が多く,調整を煮詰めることができなかったと感じています.

記憶ですが,Dに20程度振るとf:id:NateArchibald:20171010033623p:plainの水手裏剣のダメージを大きく落とせました.

 

                             

2.3 霊獣ランドロス@マゴのみ

f:id:NateArchibald:20180530195333p:plain

〇調整意図

H:ぶっぱ(4n) B:威嚇込みでA143f:id:NateArchibald:20171004042648p:plainの剣舞ぽかフレ確定耐え S:f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainと同速、1加速で最速f:id:NateArchibald:20171010013814p:plain抜き A:4振り D:残り

〇技構成

地震および蜻蛉返りは確定。起点回避およびf:id:NateArchibald:20170709012020p:plainf:id:NateArchibald:20171004043505p:plainに対する打点の岩石封じ、ならびに疑似打点のステロを採用しました。

〇所感

本構築における心臓ともいえる1匹で、この調整を見つけたことが今期最大の収穫でした.S7における上位構築を見る限り専用Z持ちのf:id:NateArchibald:20171004042648p:plainのA実数値は143で止めているのがほとんどであり、HB木の実ランドに求められる対f:id:NateArchibald:20171004042648p:plain性能をギリギリまで保ちながらDに割くことで、動ける場面が大きく増えます。具体的には

H-B 威嚇込みでA143f:id:NateArchibald:20171004042648p:plainの剣舞ぽかフレ確定耐え

   威嚇込みでA200f:id:NateArchibald:20171107061400p:plainのフレドラ・逆鱗を2耐え  

H-D 臆病C252f:id:NateArchibald:20171029223821p:plain(実数値211)のめざ氷が18.8%の乱数1

   臆病C252f:id:NateArchibald:20171010013814p:plain(実数値197)のめざ氷確定耐え

   (めざ氷はC実数値202までは確定耐え)

   C222f:id:NateArchibald:20171004175827p:plainシャドーボールが34.4%で2耐え(木の実が発動)

         Zシャドボが37.5%で耐える(木の実発動)

といったようにf:id:NateArchibald:20170709012020p:plainXYともに両対応可能、f:id:NateArchibald:20171010013814p:plainに対しても木の実発動によりHPを60%近く残して突破もしくはS操作+ステロ展開が可能です。

AS襷でないデメリットももちろんありましたが、サイクルにも加担できてステロを展開できる場面を保てる本調整が本構築では適していたと感じます。

以前に拙著(USUMS7)にてHBランドにおける呑気の有用性を唱えましたが、本構築ではf:id:NateArchibald:20170709012154p:plainf:id:NateArchibald:20171004042648p:plain等の物理主体の対面構築にf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainのバトンから繋いで殴り合ってもらう場面、f:id:NateArchibald:20171029223821p:plainf:id:NateArchibald:20171010013814p:plainに対して有用な調整を施している点、f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainおよびf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainのS操作から繋ぐ場面、f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainと同速にすることによる相手の毒持ちのf:id:NateArchibald:20171004180807p:plainf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainとのS判定によりその後の展開を考える場面も多いため、本構築では腕白個体を使用しました。

毒があればf:id:NateArchibald:20171004175823p:plain相手に立ち回りが楽になりますが、それ以外に有用な場面はなく技構成はこれで正解かと思います。

意識した調整先が共通のD振りHBランドをとーすとさん(USUMS8)が使用しており、非常に使用感がよかったということなので、ここに紹介させて頂きます。

                             

2.4 テッカグヤ@ヒコウZ

f:id:NateArchibald:20180530200000p:plain

〇調整意図

S:最速 H:175になるよう B:4降り D:DL対策 C:残り

〇技構成

一貫性の高く上からの試行でワンチャン掴めるエアスラ、広く削りとハメができる宿り木および身代わり、S逆転から全抜きを狙えるボディパージ

〇所感

ふゆのさん(SMS4)を参考にしました。見た目が綺麗な独自の調整を施したものの、Hが微妙に高いせいで身代わりが張れるか微妙な場面が何度かあったため、本家の調整を推奨です。

型自体は非常に強く、火力耐久速度が全てある程度高い水準でまとまっており、耐性と身代わりから搦め手にも強いことが本当に偉かったです。

                            

2.5 メガゲンガー@ゲンガナイト

f:id:NateArchibald:20180530200230p:plain

〇調整

CS:ぶっぱ B:先制技意識の端数4振り

〇技構成

一致打点のシャドボとヘド爆は確定。対f:id:NateArchibald:20171004175823p:plain打点、後続のサポート、ならびに起点回避の凍える風。最後はf:id:NateArchibald:20171206012755p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plain、ならびにf:id:NateArchibald:20171005171628p:plainを意識してサイコキネシスを採用。

〇所感

 本構築は一見ではサイクルパに見えることを意識しており、HBf:id:NateArchibald:20171004043528p:plain+滅びf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainは今期のトレンドの一つでもあることから、毒打点と火力のあるゲンガーは警戒が薄く非常に強力でした。この並びを崩すポケモンとしてミズZのf:id:NateArchibald:20170721210017g:plainf:id:NateArchibald:20171010033623p:plainが挙げられますが、いずれもステロ込で警戒の薄いヘド爆で縛ることができます。

また、汎用的なゲンガー対策であるf:id:NateArchibald:20171004180807p:plainの主流もHB回復実持ちでミミッキュを意識したものに移行しており、H196-D127であればステロ込で90%近い確率でシャドボ2発で落とせます(急所およびDダウン考慮)。

サイコキネシスf:id:NateArchibald:20171206012755p:plainを確定、f:id:NateArchibald:20171010055659p:plainを80%の高乱1、f:id:NateArchibald:20171005171628p:plainを受からないラインのダメージを出せます。

また、滅びでなくなったことで重くなったバトン系統に対するケアも兼ねます。現環境の分身バトンはf:id:NateArchibald:20171010033433p:plainf:id:NateArchibald:20180307155428p:plainf:id:NateArchibald:20180307155535p:plainf:id:NateArchibald:20180307155428p:plain、ならびにf:id:NateArchibald:20171010060133p:plainf:id:NateArchibald:20171004042757p:plainのいずれかがほとんどであり、バトン役であるH252f:id:NateArchibald:20180307155428p:plainおよび分身f:id:NateArchibald:20171004042757p:plainの最メジャー調整と考えられるt/Tさん(SMS2)によるH140個体であればいずれも確1です。

イーブイバトンに対してはf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainが強い点、アシパを所持している点からあまり問題ないと考えています。

他にも滅びでない弊害としてf:id:NateArchibald:20180308014033p:plainが重くなりましたが、エビテさん(USUMS8)によればゴーリ側からはSSf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain、Af:id:NateArchibald:20171010055659p:plain、Cf:id:NateArchibald:20171010055844p:plainとこちらの構築に非常に重いポケモンが多く、恐らく選出されないと踏んでいます。例え選出されても特に突破困難とされる身代り瞑想f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainがいることからも処理には困らないと考えています。

                             

2.6 @1候補だったポケモン

ナットレイ@バンジのみ

HBD調整

やどりぎのタネ / ジャイロボール / タネマシンガン / のろい

〇所感

構築全体で重いカプ・テテフおよびミミッキュの処理ルート兼テッカグヤと併せて選出誘導を仕掛けて欲しかった枠.

実際はガンガン初手に出され,全く機能しなかったので解雇となってしまいました.

他にも狙いとしては見た目でサイクル色を強めて展開を警戒させにくくする狙いもありました.

 

ウツロイドきあいのタスキ

臆病CS

パワージェム / ヘドロウェーブ / ステルスロック / どくびし

〇所感

カプ・テテフおよびカプ・レヒレの処理ルートを確保したかったため襷での採用.

技は3枠まで確定とし,ラストはテッカグヤと相性のいい毒菱を採用.

このポケモンは使用感としては非常に良かったのですが,バシャカグヤ以外との並びを作りにくく,選出がやや窮屈でありました.

この枠にウツロイドを採用したとき,テッカグヤはたべのこしの方が強いかと思います.

 

 

                          

3.選出パターン・運用

〇選出パターン

 基本選出はf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainorf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain

f:id:NateArchibald:20170709012020p:plainf:id:NateArchibald:20171004043505p:plainがいたら必ず初手にf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainを置いてステロを撒きにいきます。(f:id:NateArchibald:20171107052619p:plainにも初手にランドを置きがち)

f:id:NateArchibald:20170721210017g:plain入りには基本的にf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainを、f:id:NateArchibald:20171010033623p:plain入りにはf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainを出します。どうしても出せなさそうなときはf:id:NateArchibald:20171004180101p:plainを出します。

 

◇カバリザテテフグロス系統f:id:NateArchibald:20170709012020p:plainf:id:NateArchibald:20170709012053p:plainf:id:NateArchibald:20170709012109g:plainf:id:NateArchibald:20171004175957p:plain

→ f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainf:id:NateArchibald:20171010055844p:plain

 f:id:NateArchibald:20170709012020p:plainが重いので初手f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainのステロからf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainf:id:NateArchibald:20171010055844p:plainを展開していきます。

◇コケコランドグロス系統f:id:NateArchibald:20170709012126g:plainf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20171004175957p:plain

→①f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainf:id:NateArchibald:20171010055844p:plainor②f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainf:id:NateArchibald:20180305101715p:plain

 ①選出の場合はf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainは雑にクッションに扱い、相手のf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainを削ってf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainを通します。

②選出の場合はf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20170709012126g:plain受けの役割が残るので残します。主にf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainをクッションにしながらf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainで圧力をかけて一貫を作ります。

 

◇マンダ軸

・カバマンダガルドf:id:NateArchibald:20170709012053p:plainf:id:NateArchibald:20171004175823p:plainf:id:NateArchibald:20171004175827p:plainf:id:NateArchibald:20171010033623p:plainf:id:NateArchibald:20170709012126g:plainf:id:NateArchibald:20171010060349p:plain

→ f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain@f:id:NateArchibald:20171004043528p:plain(たまにf:id:NateArchibald:20170721210045g:plain

この手の並びには選出択は避けられないと考えており、この選出はf:id:NateArchibald:20171010060349p:plain以外の5匹に対して強く対応可能な選出です。

f:id:NateArchibald:20170709012126g:plainf:id:NateArchibald:20171010060349p:plainを落としてf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainで詰めるか、ステロを撒いてかつf:id:NateArchibald:20170709012053p:plainを削りf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainを通していきます。

 

・マンダナット軸f:id:NateArchibald:20171004175823p:plainf:id:NateArchibald:20171004180101p:plainf:id:NateArchibald:20171004180807p:plainf:id:NateArchibald:20170721210045g:plainf:id:NateArchibald:20170721210017g:plainのような並び

→  f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainf:id:NateArchibald:20170721210045g:plain、たまにf:id:NateArchibald:20171004043528p:plain

             

6.要旨(常体)

<構築経緯>

身代り瞑想凍風f:id:NateArchibald:20180305101715p:plainが環境に刺さっていると感じ、攻撃面の補完とバトンによるサポートのできるf:id:NateArchibald:20171010055659p:plain、2匹とともに相性がよく、ミミッキュに強いHB回復実f:id:NateArchibald:20171004043528p:plain、ランドバシャと非常に強力な並びを作れるヒコウZf:id:NateArchibald:20171010055844p:plain、重いレヒレの潰しとして機能するCSフルアタf:id:NateArchibald:20170709012509p:plainを採用。この5匹の対応範囲が広いと感じ、最後に選出誘導を期待して

 <運用>

基本選出はf:id:NateArchibald:20171004043528p:plainf:id:NateArchibald:20180305101715p:plainf:id:NateArchibald:20171010055659p:plainorf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain

最後にどのポケモンで「詰める」かを強く意識する。

1.f:id:NateArchibald:20171010055659p:plainf:id:NateArchibald:20170709012509p:plain:高火力と範囲と速度で上から縛る

2.f:id:NateArchibald:20171010055659p:plain:バトンによる永続的なS逆転による有利不利の逆転

3.f:id:NateArchibald:20171010055844p:plain:ボディパ+C上昇による抜き、やどみがによるハメ

4.f:id:NateArchibald:20180305101715p:plain:高耐久+身代りによる毒と急所無効による突破不可能な状態

f:id:NateArchibald:20171004043528p:plainはステロ展開、岩封および威嚇による後続の起点作成、クッション+蜻蛉による裏の負担軽減とサポートに徹するのがほとんどだが、場合によっては高い殴り合い性能を生かして対面的に動かすこともある。

 

 

詳しく見たい箇所がありましたらここから目次に戻れます。

 

 ご意見、ご質問等ございましたら@xoxo_humpheryまでお待ちしております。

 

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